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最新コラム&お知らせ一覧

コラム:[ 掲載日 ]2016年07月24日 17時59分 コンサルタント 松木 剛
6)コミュニケーション AIがビックデータを活用して高度化しているのはご存じだと思いますが、 SNSを通じて情報交換をしたり、人物評価のべースになったりしていくと、それがまたAIの能力を向上させることになります。 ただ、こうしたデータが企業内に止まっていると、その利用度は飛躍的に拡大はしません。
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コラム:[ 掲載日 ]2016年07月10日 19時19分 コンサルタント 松木 剛
5)評価 管理職になった人なら、人事考課をどう行うかの研修を受けているものと思います。 この「部下を評価する」ということが苦手だという人も多いのですが、これが好きだという人も少ないのではないでしょうか。
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コラム:[ 掲載日 ]2016年06月26日 18時02分 コンサルタント 松木 剛
4)異動・配置 人材の配置は人事の最も頭を悩ます仕事のひとつです。 しかしまた、人事マンの醍醐味というか、「ヒトを動かす」ことに情熱を注ぐ人も多いことも事実です。 しかし、恣意的な計画を立てないかというと、そこも人間がやる限りは保証の限りではありません。
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コラム:[ 掲載日 ]2016年06月18日 09時47分 コンサルタント 松木 剛
3)育成 人材の育成は、昔からOJTと呼ばれる現場育成の方法と、OffJTと呼ばれる、 集合教育や通信教育などに分類されてきました。共に大事な方法論ですが、今後はAIを使ってどんな支援ができるでしょうか。 社内教育の一番の問題点は、その考課測定にあると言われています。
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コラム:[ 掲載日 ]2016年06月12日 17時33分 コンサルタント 松木 剛
2)優秀(タレント)人材の発見とリテンション(引き止め) 人工知能の活用を社内に向けて行うとき、 やはり規模が大きい会社ほど活躍の余地が大きいといわなければならないでしょう。
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コラム:[ 掲載日 ]2016年06月07日 07時21分 コンサルタント 松木 剛
3.人事管理個別の場面で使われるAI 人工知能がビジネスの様々な場面で使われていることが最近、メディアの記事になっています。 では人事管理ではどう考えられているのでしょう。1)採用 最も華々しくアピールされているのが採用の世界です。
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コラム:[ 掲載日 ]2016年05月29日 06時01分 コンサルタント 松木 剛
2.現実世界での応用例 現在、IBMでは「コグニション技術」つまり画像や言語においてAIを応用して「認識する」AI化を進めています。 『ワトソン』という製品が様々な場面で登場してくるようです。 いずれ映画に出てきた「HAL」(HALはIBMのアルファベット順のひとつ前に位置する組み合わせです)のような存在になるのかもしれません。
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コラム:[ 掲載日 ]2016年05月27日 09時47分 コンサルタント 松木 剛
人事給与パッケージで多くのシェアを獲得しているワークスアプリケーションズ社のCOMPANYの後継とされる 「HUE」という製品が話題になっています。これは人工知能を活用しているというセールスポイントなのですが、 内容については今ひとつ判然としません。
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